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東京視力回復センター 渋谷

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年々、近視発生率が低年齢化する中で、出来るだけ早く視力低下を発見する事が適切な対策に繋がります

学校の検査は通常、年に1~2回で行われますが、
子供の近視の近視は大変進行が早いので
是非、ご家庭での早期発見に努めて欲しいと思います

今日は、視力表を用いるのではなく、
ご家庭で簡単に視力低下を発見する例をご紹介したいと思います

絵本を使う

絵本を中の絵を見せて、「これは犬」、「これは猫」
という風に教えてあげながら少しずつ離れていき、
「これは何?」と遠ざけていく方法です。最終的に2~3m離れ、途中目を細めたり、顔を曲げてみようとするなら要注意です


時計を使って
少し離れた所で子供と一緒に並び、今何時なのかを答えさせる方法です。一緒に行う大人がハッキリと秒針が見えるところくらいが距離の目安です

カレンダーやポスターを使って
部屋に貼られたカレンダーやポスターの文字や数字を家族みんなで読んでみてください。誰が一番良く見えるかゲーム感覚で楽しく行えますし、定期的に行えば早期発見にも繋がります

これらを行い、気になることがあれば、センターで一度見込みチェックを受けることをオススメします

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