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東京視力回復センター 渋谷

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遠くの物や文字が見えない時に、無意識に目を細めて見てしまう事は無いですか?


目を細めて見ると、入ってくる光の量を調節する事が出来るのでピントが合いやすくなりますが、実はこれは目には良くない事なのです。


では何故目に良くないのか?説明していきたいと思います。


目に良くない理由その1

目つきが悪くみられる。

本人にとってはその気が無くても周りの人から見ると怒っているように見られてしまいます。
悪印象を与えてしまうのは損ですよね。


目に良くない理由その2

乱視の原因になる。

目を細めて見ると眼球に圧力が加わり、角膜を変形させてしまう事があります。
これによって、乱視になる可能性が出てきます。

→乱視の症状
焦点が無いため、遠くも近くもハッキリ見る事が出来ません。
特徴的なのは物が2重に見えるという事です。
また、物の1部がかすんで見えたり、歪んで見えたりする事もあります。


目に良くない理由その3

疲れ目の原因

目の周りの筋肉に余計な力が加わっている為、筋肉疲労が生じて疲れ目の原因となります。
これが悪化すると眼精疲労となり、頭痛などを引き起こしてしまう可能性があります。


目を細めて見る事は外見的にも良くないですし、視力低下の原因に繋がりますので必ず改善していきましょう
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